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2023.02.01更新

最新カラオケ人気曲ランキングをプレイリストで!2018年10月洋楽ベスト50|Karaoke Hits

DIGLE編集部
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SpotifyとDAMが毎月最新のカラオケ人気曲ランキングをプレイリストで発表。2018年10月にDAMで最も歌われた洋楽を集めたプレイリスト!忘年会に向けて練習しよう!

2018年10月の洋楽編 カラオケ人気曲ランキング・トップ20から発表

20位:Love Yourself / Justin Bieber

日本ではもはやアイドル的存在にまでなっている、カナダ出身のシンガーソングライターJustin Bieberの2015年11月8日にリリースされた4枚目のアルバム『Purpose』の収録曲「Love Yourself」が20位にランクイン。ちなみにこの曲の歌詞の内容は、元カノであるセレーナ・ゴメスへの痛烈な皮肉ソングとのことなので、歌詞の意味を知る意中の女性の前で歌うのは避けた方が吉かもです。

19位:Break Free / Ariana Grande

2014年8月23日にリリースされたAriana Grandeの2枚目のアルバム『My Everything』の収録曲「Break Free」が19位にランクイン。アリアナらしいメッセージが込められたアップテンポな曲です。フィーチャリングにZeddを迎え入れたことで、この曲を機に今まで歌ってきたPopやR&Bだけではなく、EDMやエレクトロポップと取り入れるきっかけとなり、大変話題を呼びました。

18位:Can’t Help Falling in Love / Elvis Presley

1950年代に誕生したロックンロールミュージックの創始者の1人、Elvis Presleyの1961年10月1日にリリースされた人気バラード曲。全米1位は獲得できなかったものの、プレスリーの代表的なバラードの一つとして知られ、後年、コリー・ハートUB40等のアーティストによるカヴァーでもヒットしたスタンダード・ナンバーです。

17位:Sugar / Maroon 5

米ロサンゼルス出身のポップロックバンド、Maroon 5が2014年8月29日にリリースした5枚目のアルバム『Ⅴ』の収録曲「Sugar」が17位にランクイン。ロサンゼルスで実際に行われていた結婚式をハシゴしサプライズ演奏をして回る様子を撮影したPVも話題になりました。みんなでハッピーに盛り上がること間違いなしの曲です!


16位:Honesty/ Billy Joel

米ニューヨーク出身のシインガーソングライター、Billy Joelが1978年10月13日にリリースしたアルバム『52nd Street』に収録されている「Honesty」が16位にランクイン。世の中が不誠実に溢れ、誠実さを得ることは難しいが、それでも誠実さを求めていくという内容の歌です。

15位:What Makes You Beautiful / One Direction

イギリスおよびアイルランド出身のメンバーからなるボーイズ・バンド、One Directionのデビュー・アルバムの「Up All Night」の1曲目に収録される「What Makes You Beautiful」が15位にランクイン。みんなで盛り上がれる曲です。ちなみにバンドは2015年に惜しくも活動を休止しています。

14位:Yesterday Once More / Carpenters

アメリカの兄妹ポップス・デュオCarpentersの1973年5月16日にリリースされたシングル曲。本国アメリカでは、1973年7月28日にBillboard Hot 100で2位を記録。日本とイギリスでのカーペンターズ最大のヒット曲で、日本での公称セールスは100万枚以上(オリコンでは約60万枚)。オリコン洋楽チャートでは26週連続1位を記録しました。

13位:We Are Never Ever Getting Back Together / Taylor Swift

米のシンガー・ソングライター、テイラー・スウィフトの4枚目のアルバム『Red』に収録されている「We Are Never Ever Getting Back Together 」。日本ではテレビ番組『テラスハウス』の主題歌に起用され、2014年6月時点で日本国内におけるデジタル・ダウンロードで130万ダウンロードを超えるヒットを記録した人気曲。タイトル通り「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」という内容の歌詞なので、未練タラタラの元カレの前で歌うのに最適な曲です。

12位:We Are The World / U.S.A. For Africa

アメリカのスーパースターが一堂に会したプロジェクト、USAフォー・アフリカ(USA for Africa)が当時深刻化していたアフリカの飢餓救済のために1985年3月28日にリリースしたチャリティーソング。作詞・作曲は、マイケル・ジャクソンライオネル・リッチーの共同制作によるもの。万国共通みんなで歌える締めにぴったりな曲です。

11位:Let It Be / The Beatles

1970年3月6日にリリースされたビートルズの22枚目のオリジナル・シングルかつビートルズ活動中の最後のシングル「Let It Be」が11位にランクインしました。