制約が表現の幅を広げる?チップチューンの魅力とは|Newave Japan #003

作編曲家・ギタリストの田村つくねさん。Mr.Childrenの「innocent world」「Tomorrow never knows」をきっかけとして音楽に傾倒。初めて買ったCDはスピッツの「インディゴ地平線」。学生時代は、LUNA SEAやX JAPANなどに夢中だったそうです。 GARNiDELiA、フラット3rdのライブサポートなどを経て、現在はチップチューナーとして楽曲制作・映像制作などをされています。つくねさんの自宅スタジオを訪問し、チップチューンの魅力について語っていただきました。

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スギタヨウヘイ

1990年生まれのライター。文章を書いたり、写真を撮ったりしています。

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ファミコンポーザー&ギタリスト。SKA+8bitPunk【ワビサビータ!】や、ゲーム実況・作編曲・DJ・演奏・制作など幅広く活動している。
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