「広告業界における音楽の新しい可能性」田中陽樹(GO inc. Producer)|Music Cross Talk

各界で話題を集めるビジネスマンやクリエイターをゲストに招き「音楽×○○」というテーマをもとに、パーソナリティーの株式会社TORIHADAの若井映亮とStar Music Entertainment Inc.の中村雄太がトークセッションする新連載『Music Cross Talk』。 記念すべき第1回目は、ケンドリック・ラマーの黒塗り広告の仕掛け人でもある株式会社GOのプロデューサー、田中陽樹さん。取り巻く環境やテクノロジーとともに日々進化し続けている音楽の新しい付加価値について、広告業界の第一線で活躍している彼と共に探っていく。

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DIGLE MAGAZINE編集長。フェスとフクロウが好き。

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田中陽樹

2006年電通入社。2018年よりGOにジョイン。NTTdocomo25周年キャンペーンをはじめとした、大手クライアントのアカウントを担当。一心堂本舗「歌舞伎フェイスパック」の商品開発及びシリーズ展開をプロデュースし、海外広告賞を受賞。音楽関連では、WIREDMUSICFESTIVAL、ケンドリック・ラマー黒塗り広告、バカルディ「Over The Border」招待状型広告などを手がけるビジネスプロデューサー。
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