レッテルはいらない。ペンギンラッシュが目指す新たな「大衆性」

RELATED ARTICLE

関連記事

トレンドを追う側から創り出す側へ。Vid Thё Kidの挑戦|BIG UP! Stars #11

「ネオ歌謡ポップス」を掲げるSijima。日常の全シチュエーションを照らす音楽とは|BIG UP! Stars #13

常に“今”を更新してきたSHE IS SUMMERの歩み。次への一歩『MIRACLE FOOD』とは

清竜人は何故歌謡曲を歌ったのか?縮小していくシーンに一石を投じる、クリティカルな新作『REIWA』

この記事を作った人

WRITER

黒田 隆太朗

平成元年生まれ、千葉県出身。ライター/編集。MUSICA編集部→DIGLE編集部。

PHOTOGRAPHER

木村篤史

SNSフォローで
最新プレイリスト情報をゲット!

DIGLE登録で音楽生活をさらに楽しく!

詳しくDIGLEについて見る
詳しくDIGLEについて見る

AUTHOR

Photographer

木村篤史

Writer

黒田 隆太朗

平成元年生まれ、千葉県出身。ライター/編集。MUSICA編集部→DIGLE編集部。

RELATED ARTICLE

関連記事

常に“今”を更新してきたSHE IS SUMMERの歩み。次への一歩『MIRACLE FOOD』とは

5月15日に新EP「MIRACLE FOOD」をリリースしたSHE IS SUMMER。自分を見つめ直した3部作から、次章となる作品ではどういった変化があったのか。全楽曲の配信解禁にかけて過去作の振り返りからお話を伺いました。

清竜人は何故歌謡曲を歌ったのか?縮小していくシーンに一石を投じる、クリティカルな新作『REIWA』

新たな元号を冠した、6年ぶりのオリジナル・アルバム『REIWA』をリリース。歌謡曲を歌った新作に秘めた、批評的な視線とシーンへの危機感とは。清竜人本人によるプレイリスト、「昭和から平成への女性シンガー」も併せてお楽しみください。

現代のポップを体現するさなり。 | Newave Japan #45

DIGLEオススメ若手アーティストのインタビュー企画『Newave Japan』。45回目は若干16歳の新星さなりが登場。

ひとりの空間へと還ったTHE CHARM PARK。パーソナルな新作に込めた思いを紐解く

昨年2枚組のアルバム『Timeless Imperfections』をメジャーからリリースしたTHE CHARM PARKが、新作『Standing Tall』をリリース。パーソナルな心情が反映された新作に込めた思いに迫る。

RELATED PLAYLIST

記事関連プレイリスト

PLAYLIST
CLOSE
浩太郎(Ba) / 望世(Vo/Gt) / 真結(Key) / Nariken(Dr)

名古屋出身。高校の同級生であった望世、真結を中心にFUNKやJAZZを作法としたJ-POPの開拓を目指そうと結成。
2017年に2人をサポートしていた浩太郎とNarikenが正式加入し現4人体勢に。
現在の POPs シーンに存在しない “違和感”、昨今のバンドサウンドとは一線を画すジャンルレスなアンサンブルに注目。
閉じる