Floating Points、話題沸騰中の新曲「Birth4000」リリース。アートワークは中山晃子が担当

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文: DIGLE編集部 

Floating PointsがFour Tet やCaribou、Ben UFOなど、多くのトップ・アーティストたちのDJセットでプレイされ、注目を集めている新曲「Birth4000」を〈Ninja Tune〉からリリース。アートワークは、東京を拠点に活動するアーティスト、中山晃子が手掛けた。

サム・シェパードの(Sam Shepherd)ソロ・プロジェクト、フローティング・ポインツFloating Points)が新曲「Birth4000」を〈Ninja Tune〉からリリースした。11月3日(金)にはホワイトレーベル12”も発売される。

同楽曲は彼のこれまでの作品とは異なるスタイルを取り入れており、2019年のアルバム『Crush』のような躍動感あるサウンドが特徴。既にフォー・テットFour Tet )、カリブーCaribou)、ベンUFOBen UFO)など、多くのトップ・アーティストたちのDJセットでプレイされるなど話題を呼んでいる。また、アートワークは東京を拠点に活動するアーティストの中山晃子が手掛けた。

RELEASE INFORMATION

「Birth4000」

[Digital] 2023年10月18日
[12”] 2023年11月3日

Floating Points
Ninja Tune

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