京都出身のデザイナー・クリエイター、ニーナ・ハンソンが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: 星原喜一郎 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中から京都出身のデザイナー・クリエイター、ニーナ・ハンソンをご紹介。

ニーナ・ハンソンが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストは、京都出身のデザイナー・クリエイター、ニーナ・ハンソン

ニーナ・ハンソンが作成したプレイリストには、自身の十代を定義する曲として、スパイス・ガールズの「Wannabe」や、繰り返し聴いた最初の曲として、トム・ジョーンズの「Sex Bomb」とクイーンの「Bohemian Rhapsody」など全15曲がセレクトされています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他に彼女の音楽のルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。


Fred Perry Subculture Interview Page

名前:ニーナ・ハンソン(Nina Hanson)
デザイナー / モデル。スーパービッグベレー帽 (Super Big Beret)、ハンドメイド真鍮アクセサリー (バングル・リング・チョーカー)、衣類などを販売する『Funny Qreature』をWEBショップにて展開中。

ニーナ・ハンソンのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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