ヘブデン・ブリッジ出身のアーティスト、Alfie Kunguが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: 梶野有希 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中からヘブデン・ブリッジ出身のアーティスト、Alfie Kunguをご紹介。

Alfie Kunguが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストはヘブデン・ブリッジ出身のアーティストAlfie Kungu

彼がセレクトしたプレイリストは、十代を定義する曲にKRS-Oneの「MC’s Act Like They Don’t Know」や繰り返し聴いた曲としてはDizzee Rascalの「Jazebel」、意外に好きな曲としてはGordon Lightfootの「Something Very Special」を挙げるなど、今聴いているバンドの楽曲や自身が書いてみたかった曲など全11曲が収録されています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他に彼の音楽のルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。


Fred Perry Subculture Interview Page

名前:Alfie Kungu(アルフィー・カング)

1993年生まれ。ヘブデン・ブリッジ出身。リーズ・アーツ大学を卒業し、現在はロンドンに在住している。芸術家やコレクターらによって出版されたアート&カルチャー雑誌『Juxtapoze』内のお気に入りの18名のアーティストに選ばれる。

アルフィー・カングのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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梶野有希

97年生まれ。ライブハウスとインディーズロックが大好きです。

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