Homecomingsのギターボーカル・畳野彩加が選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: Kou Ishimaru 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中からHomecomingsのギターボーカル・畳野彩加をご紹介。

畳野彩加が選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストはHomecomingsのギターボーカル・畳野彩加

畳野彩加が作成したプレイリストには、 今聴いている新しいバンドとして挙げたBill Ryder-Jonesの「Two To Birkenhead」、繰り返し聴いた最初の曲であるThe Jesus and Mary Chainの「Just Like Honey」 、共演したいミュージシャンとして挙げたTeenage Fanclubの「Winter」など、全16曲が収録されています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他に彼女の音楽ルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。

Fred Perry Subculture Interview Page

名前:畳野彩加

京都を拠点に活動する4ピース・バンド・Homecomingsのギター・ボーカル。

バンドは、The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Julien Baker / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、3度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。

畳野彩加のブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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