Gang of Fourのギター、アンディ・ギルが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: DIGLE編集部 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中から伝説的ポストパンクバンド・Gang of Fourのギター、アンディ・ギルをご紹介。

アンディ・ギルが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストは伝説的UKポストパンクバンド・Ganf of Fourのギター、Andy Gill(アンディ・ギル)。

Andy Gillが作成したプレイリストには、繰り返し聴いた最初の曲として挙げたThe Rolling Stones(ザ・ローリング・ストーンズ)の「(I Can’t Get No)Satisfaction」、書いてみたかった曲だというAretha Franklin(アレサ・フランクリン)の「I Say a Little Prayer」、テンションを上げるのに最高の曲であるKanye West(カニエ・ウエスト)の「Hold My Liquor」など、全13曲が収録されています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、70年代~80年代に一世を風靡したバンドのギタリストである彼の気になる音楽ルーツが詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。

Fred Perry Subculture Interview Page

名前:アンディ・ギル(Gang of Four)

1977年に結成された伝説的ポストパンクバンド、ギャング・オブ・フォーのギタリストにして中心メンバー。1978年シングル「Daqmaged Good」でデビュー。1979年1stアルバム『Entertainment!』 発表し4枚のアルバムを発表したのち1983年に解散。

アンディ・ギルのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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