西ロンドン出身のモデル/ミュージシャン・James Mageeが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: DIGLE編集部 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中から西ロンドン出身のモデル/ミュージシャン・James Mageeをご紹介。

James Mageeが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストは、西ロンドン出身のモデル/ミュージシャン・James Magee(ジェームス・マギー)。

James Mageeが作成したプレイリストには、繰り返し聴いた最初の曲である So Solid Crewの「21 Seconds」 、永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードからThe Streetsの「Has It Come To This」 、インスピレーションを与えられた歌詞に挙げたNasの「The world is yours」、オールナイト後に聴くのに最高の曲に挙げたoutcastの「Spottieottiedopaliscious」 など全14曲が収録されています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他にも彼の音楽ルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。

Fred Perry Subculture Interview Page

名前:James Magee(ジェームス・マギー)

西ロンドン・ハダーズフィールド出身のモデル、ミュージシャン。他にもブランド、カメラマンなど活動は多岐にわたる。

James Mageeのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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