邦楽ロック エモい桜ソング 5選 The Songbards、優里など|mini playlist vol.113

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文: DIGLE編集部  編:Kou Ishimaru 

DIGLE MAGAZINEがテーマに合わせて、厳選した5曲を紹介する「ミニプレイリスト企画」。第113回目は「邦楽ロック エモい桜ソング」をテーマに、春の訪れを感じさせてくれる邦楽ロック曲の中から、エモい桜ソングをセレクト。

DIGLE MAGAZINEがテーマに合わせて、厳選した5曲を紹介する「ミニプレイリスト企画」。第113回目は「邦楽ロック エモい桜ソング」をテーマに、春の訪れを感じさせてくれる邦楽ロック曲の中から、エモい桜ソングをセレクトしました。満開の桜のおかげでいつも見る景色が見違えるように華やかになるこの季節は、心が弾みますね。

邦楽ロック エモい桜ソング 5選

The Songbards「春の香りに包まれて」

イントロのギターが美しく、温かな音色も春の雰囲気にぴったり。「桜」という言葉はなくとも、満開の景色が浮かんでくる曲。

優里「桜晴」

ファンのメールをきっかけに制作された卒業ソング。しっとりとしたピアノとストリングスの中で、一つ一つの言葉が心に響く。

KALMA「さくら」

不安や寂しさ、未来への希望や決意を抱く人の背中をそっと押すような曲。にぎやかなコーラスに春のワクワク感が詰まっている。

back number「はなびら」

桜と共に失ってしまった過去の恋を思い出す曲。散っていく桜の景色と状況が重なって、切なさがより際立つ。

藤原さくら「春の歌」

スピッツの名曲を藤原さくらがカバー。アコースティックサウンドの素朴な美しさが、新しい季節の始まりによく似合う。

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