創造を恐れない。若きトラックメイカー/プロデューサー、pavilion xoolの視点 | Newave Japan #31

Newave Japan

文: 久野麻衣  写:スギタヨウヘイ 

音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Newave Japan』。31回目は東京在住の20歳のトラックメイカー/プロデューサー、pavilion xool。多数のイベント出演やコラボレーションなど、若き才能として早くからエレクトロ・ミュージック・シーンで注目を集めている彼に音楽やクリエイターとしてのルーツを伺いました。

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久野麻衣

DIGLE MAGAZINE 副編集長

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スギタヨウヘイ

1990年生まれのライター。文章を書いたり、写真を撮ったりしています。

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今年20歳になったばかりの東京在中のトラックメイカー/プロデューサー。13歳の時に行った国内大型フェスでの体験で海外エレクトロニック・ミュージックに触発され、自らビートをプロデュースするようになり、その後、海外のチルウェイヴ〜フューチャーファンク・シーンに大きな影響を受け、pavilion xoolを始動。

ネットを中心に音源を公開し始めてから一年足らずにもかかわらず、すでに国内外のエレクトロ・ミュージック・シーンのクリエイター・インフルエンサーから注目を集めており、今年7月にはフジロックにも出演していたMGMTのフロントマン、アンドリュー・ヴァンウィンガーデンがDJセットで出演したイベントにライブアクトとして抜擢。渋谷club VISIONにて行われたTOWA TEIの変名プロジェクト・Sweet Robots Against The Machineのリリースパーティーにも出演するなど、今年に入り本格的に活動の場を広げてきている。

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