中村佳穂

中村佳穂の健やかさ。『AINOU』のその後と2018年ベストトラック

文: 久野麻衣  写:遥南 碧 

活動初期から注目を集めていた京都のシンガーソングライター・中村佳穂が2018年にリリースした2ndアルバム『AINOU』。アーティストやメディアからも高く評価され、多くの人を惹きつけた今作の制作過程や込められた思い、そして2018年のベストトラックまで話を伺いました。

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久野麻衣

DIGLE MAGAZINE 副編集長

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遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

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「手は生き物、声は祈り。」
1992年生まれ、京都、ミュージシャン。20歳から本格的に音楽活動をスタートし、音楽その物の様な存在がウワサを呼ぶ。ソロ、デュオ、バンド、様々な形態で、その音楽性を拡張させ続けている。ひとつとして同じ演奏はない。見るたびに新しい発見があるその姿は、今後も国内外問わず、共鳴の輪を広げていく。
2016年『FUJI ROCK FESTIVAL』出演。2017年tofubeats『FANTASYCLUB』コーラス参加。imai(group_inou)『PSEP』コーラス参加。ペトロールズのカバーEP『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? EP』に参加。

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