中村佳穂

中村佳穂の健やかさ。『AINOU』のその後と2018年ベストトラック

活動初期から注目を集めていた京都のシンガーソングライター・中村佳穂が2018年にリリースした2ndアルバム『AINOU』。アーティストやメディアからも高く評価され、多くの人を惹きつけた今作の制作過程や込められた思い、そして2018年のベストトラックまで話を伺いました。

SNSで記事をシェア

この記事を作った人

WRITER

久野麻衣

DIGLE MAGAZINE 副編集長

PHOTOGRAPHER

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

Webサイト

SNSフォローで
最新プレイリスト情報をゲット!

DIGLE登録で音楽生活をさらに楽しく!

詳しくDIGLEについて見る
詳しくDIGLEについて見る

RELATED ARTICLE

関連記事

中村佳穂が新曲“Rukakan Town”配信、12月にSTUDIO COASTで自主企画も

中村佳穂の新曲“Rukakan Town”が本日9月4日に配信リリースされた。

中村佳穂のリキッドワンマンがYouTubeで生中継、新曲“LINDY”本日配信

中村佳穂のワンマンライブ『LIQUIDROOM 15th ANNIVERSARY 中村佳穂』の模様が、YouTubeで生配信されることがわかった。

蓮沼執太フィルの野音公演『日比谷、時が奏でる』に中村佳穂がゲスト出演

蓮沼執太フィルによる音楽イベント『日比谷、時が奏でる』の追加出演者が発表された。

中村佳穂、新曲“q”を8月に配信リリース

中村佳穂の配信シングル『q』が8月7日にリリースされる。

PLAYLIST RENSAI

アーティストがおすすめの曲を毎週更新
プレイリスト連載企画

「手は生き物、声は祈り。」
1992年生まれ、京都、ミュージシャン。20歳から本格的に音楽活動をスタートし、音楽その物の様な存在がウワサを呼ぶ。ソロ、デュオ、バンド、様々な形態で、その音楽性を拡張させ続けている。ひとつとして同じ演奏はない。見るたびに新しい発見があるその姿は、今後も国内外問わず、共鳴の輪を広げていく。
2016年『FUJI ROCK FESTIVAL』出演。2017年tofubeats『FANTASYCLUB』コーラス参加。imai(group_inou)『PSEP』コーラス参加。ペトロールズのカバーEP『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? EP』に参加。

閉じる