世界と繋がる音。VivaOlaが追及する歌の可能性とは

文: 黒田 隆太朗  写:山本絢子 

6月にアルバム『STRANDED』を発表、翌7月にも新曲『The Artist feat. Tommi Crane』をリリースするなど、積極的なリリースを続けるVivaOlaにインタビュー。彼のルーツから理想の音楽に迫り、自身が所属するアートコレクティブ・Solgasaについても話を聞いた。

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黒田 隆太朗

平成元年生まれ、千葉県出身。ライター/編集。MUSICA編集部→DIGLE編集部。

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山本絢子

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VivaOlaはR&Bシンガーソングライター/プロデューサー。R&Bをはじめとし、ヒップホップやネオソウルなどの様々な音楽から影響を受けている。2019年5月に初セルフプロデュースEP「Bloom」をリリースし、翌年の2020年6月に初セルフプロデュースアルバム「STRANDED」をリリース。

彼は東京を拠点とする音楽・アートコレクティブ「Solgasa」の一員。メンバーは彼の他にWez Atlas, Tommi Crane, michel koと、どれも今期待されている若手アーティスト達である。
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