角銅真実が中目黒のカセットテープ専門店「waltz」映像シリーズ第1弾に登場

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文: DIGLE編集部 

「waltz」のインストアパフォーマンス映像シリーズ「one day at waltz」の第1弾が公開された。

「waltz」のインストアパフォーマンス映像シリーズ「one day at waltz」の第1弾が公開された。

東京・中目黒のカセットテープ専門店・waltz。カセットテープを中心に、レコード、VHS、ラジカセ、国内外の雑誌のバックナンバーや書籍などビンテージアイテムを販売しているほか、ファッションブランドGucciが世界中の様々な場所を紹介するプロジェクト「Gucci Places」に日本国内で唯一選出された。

「one day at waltz」の第1弾アーティストとして出演するのは打楽器奏者、シンガーソングライターの角銅真実。東京藝術大学の打楽器専攻を卒業し、ソロ活動に加えて、ceroのサポートや石若駿の「SONGBOOK PROJECT」などでも活動している。今回公開された映像では、中村大史(Gt、Banjo、Acc)、秋田ゴールドマン(Ba)、巌裕美子(Vc)と共に、1月に発表したアルバム『oar』から“Lark”“November 21”“Lullaby”の3曲を披露している。

提供:音楽ニュース:CINRA.NET

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