西片梨帆、デビューアルバムより⼤⼈への憧れを綴った「黒いエレキ」先行配信

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文: 梶野有希 

シンガーソングライター・西片梨帆が、9月23日(水)リリース予定のデビューミニアルバム『彼女がいなければ孤独だった』より、リード曲「黒いエレキ」の先行配信を開始。同時にティザービデオも公開。

インディー・シーンで注目を集めるシンガーソングライター・西片梨帆が、9月23日(水)リリース予定のデビューミニアルバム『彼女がいなければ孤独だった』より、リード曲「黒いエレキ」の先行配信をスタート。

本曲は西片梨帆が17歳の時に書きおろし、ライブハウスで初めて見つけた「いつかこうなりたい」と思った⼤⼈への憧れが込められた1曲。また、ティザービデオも公開されており、9月23日(水)には本曲のフルバージョンのミュージックビデオが公開予定となっている。

デビューミニアルバム『彼女がいなければ孤独だった』は、共同プロデューサーにゴンドウトモヒコを迎え、インディー時代の代表曲を新たなアレンジで再構築した5曲と未発表最新曲「リリー」を含む全6曲が収録されている。

変化し続ける⻄⽚の魅力が詰まったデビューミニアルバムを、今から楽しみに待とう!

INFORMATION

「黒いエレキ」

先行配信日:2020年9月16日(水)

タイトル:『彼女がいなければ孤独だった』

発売日:2020年9月23日(水)

価格:¥2,300(税抜)

収録楽曲:01. 黒いエレキ 02. リリー 03. 片瀬 04. 嫉妬しろよ 05. 23:13 06. 元カノの成分

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梶野有希

97年生まれ。ライブハウスとインディーズロックが大好きです。

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