南イングランド・ハスルミア出身のミュージシャン、YELLOW DAYSが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: 星原喜一郎 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中から南イングランド・ハスルミア出身のミュージシャン、YELLOW DAYSをご紹介。

YELLOW DAYSが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストは南イングランド・ハスルミア出身のミュージシャン、YELLOW DAYS

YELLOW DAYSが作成したプレイリストには、繰り返し聴いた最初の曲としてRay Charlesの「Baby Let Me Hold Your Hand」や、書いてみたかった曲にJohnny Thunderの「I’m Alive」、テンションを上げるのに最高の曲にBig Youthの「Screaming Target」を挙げるなど、全10曲がセレクトされています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他に彼の音楽のルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。


Fred Perry Subculture Interview Page

名前:YELLOW DAYS
南イングランド・ハスルミア出身。George van den Broekによるソロ・プロジェクト。才気溢れる弱冠20歳の若きアーティスト。

YELLOW DAYSのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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