稀代の音楽家・小島裕規のクリエイティビティの源泉とYaffleとして目指す先とは | Newave Japan #28

Newave Japan

文: Yuya Eto  写:遥南 碧 

音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Newave Japan』。28回目は今年から海外コラボプロジェクト「Yaffle」をスタートさせた小島裕規。18年初めにベニー・シングスをボーカルに迎えた「Empty Room」を発表し、その圧倒的なクオリティに驚いた人も多いのではないだろうか。 彼は宇多田ヒカルとのコラボで注目を集めた小袋成彬と共にインディーズレコード会社「Tokyo Recordings」の主宰を務め、数々の優れた楽曲を多方面に提供し続けている今最も注目すべきクリエイターの1人。そんな彼に今までどういった経験を経て今に至ったのかを語ってもらいました。

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この記事を作った人

WRITER

Yuya Eto

DIGLE MAGAZINE編集長。フェスとフクロウが好き。

PHOTOGRAPHER

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

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Tokyo Recordings の設立メンバーの一人で、Capeson のプロデュース、柴咲コウ、水曜日のカンパネラ、上白石萌音、Charisma.com、SIRUP、iri らのアレンジや楽曲提供から CM、映画『ナラタージュ』などの音楽制作等、幅広く活躍する気鋭のソングライター/プロデューサーである。

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