時代に流されないメロディを。大比良瑞希の軌跡と挑戦 | Newave Japan #15  

Newave Japan

文: Yuya Eto  写:遥南 碧 

それぞれの音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Newave Japan』。15回目はシンガー・ソングライター/トラックメイカーである大比良瑞希。前身のバンドであるヘウレーカを経てソロとなり、新世代の女性ミュージシャンとして脚光を浴びてきた彼女が辿ってきた音楽ライフと、これからについてお話を聞かせてもらいました。

SNSで記事をシェア

この記事を作った人

WRITER

Yuya Eto

DIGLE MAGAZINE編集長。フェスとフクロウが好き。

PHOTOGRAPHER

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

Webサイト

SNSフォローで
最新カルチャー情報をゲット!

PLAYLIST CHART

毎日更新の人気楽曲ランキング

NEWAVE ARTIST

編集部が推すネクストブレイクアーティスト

姫路から世界へ。ボーダーを超えていくShurkn Papの価値観とは | Newave Japan #50

NEWAVE ARTIST

編集部が推すネクストブレイクアーティスト

姫路から世界へ。ボーダーを超えていくShurkn Papの価値観とは | Newave Japan #50

PLAYLIST CHART

毎日更新の人気楽曲ランキング

東京出身のシンガーソングライター、トラックメイカー 。
作曲家/チェリストの伊藤修平をプロデュースに迎え、2015年ミニアルバム「LIP NOISE」のリリースでソロ活動をスタート。
2016年アルバム「TRUE ROMANCE」をリリース。2017年8月より3ヶ月連続シングルのデジタルリリースを発表。
スモーキーな歌声と、エレキギターを爪引きながら歌うスタイルは、明るくも物憂げな唯一無二の世界観を包み込み、ソウルフルかつオルタナロックに、新時代の歌謡曲を紡ぐ。
FUJI ROCK FESTIVALのほか、SOMMERSONIC、りんご音楽祭、音泉温楽などフェスへの出演も多数。
歌とギターのほか、企業CMへの楽曲提供や様々なアーティストのサポートワークでも注目を
集めている。コーラスワークでは過去にtofubeatsやLucky Tapes、Alfred BeachSandal×STUTS、Awesome City Clubなど多数の作品に参加。

閉じる