羊文学のポップサイド『きらめき』。これは変化か、それとも根幹か?

文: 黒田 隆太朗  写:遥南 碧 

「女の子」をテーマにした、羊文学によるポップで開放的な新作『きらめき』。NEW EPとバンドのこれからを、メンバー全員で語る。

SNSで記事をシェア

この記事を作った人

WRITER

黒田 隆太朗

平成元年生まれ、千葉県出身。ライター/編集。MUSICA編集部→DIGLE編集部。

PHOTOGRAPHER

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

Webサイト

SNSフォローで
最新カルチャー情報をゲット!

PLAYLIST CHART

毎日更新の人気楽曲ランキング

NEWAVE ARTIST

編集部が推すネクストブレイクアーティスト

姫路から世界へ。ボーダーを超えていくShurkn Papの価値観とは | Newave Japan #50

NEWAVE ARTIST

編集部が推すネクストブレイクアーティスト

姫路から世界へ。ボーダーを超えていくShurkn Papの価値観とは | Newave Japan #50

PLAYLIST CHART

毎日更新の人気楽曲ランキング

Ba.ゆりか Gt.Vo.塩塚モエカ Dr.フクダヒロア

羊文学(hitsujibungaku)
2012年、5人組コピーバンドとして結成。受験のための活動休止と数回のメンバーチェンジを経て、17年2月に現在のメンバーとなる。
東京都、下北沢を中心に活動。

多くの音楽から影響をうけた重厚なバンドサウンドと、意思のある歌声が特徴的なオルタナティヴロックバンド。
2016年 Shimokitazawa Sound Cruising、FUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO-GO出演
閉じる