Keshi、ericdoa など『DIGLE SOUND』プレイリスト全32曲更新|国外アーティスト

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DIGLE MAGAZINE編集部とセレクターのリコメンド楽曲を集めたウィークリープレイリスト『DIGLE SOUND』。今回は国外アーティストの最新曲を更新!keshi 「TOUCH」や、ericdoa 「sad4whattt - From "Euphoria" An HBO Original Series」など今週の注目曲をコメント付きでご紹介。

DIGLE MAGAZINE編集部とセレクターのリコメンド楽曲を集めたプレイリスト『DIGLE SOUND』。プレイリストでは、新気鋭アーティストから言わずと知れたトップアーティストまで、国内外のさまざまな最新曲を厳選してお届け中!毎週月曜日に国内アーティスト、第二週&第四週の金曜日に国外アーティストの楽曲を更新しています。

リリースされたばかりの“今聴くべき曲”を『DIGLE SOUND』でチェックしてくださいね!

今週のDIGLE SOUND注目曲

竹田ダニエルセレクト楽曲

★keshi 「TOUCH」
GSoul 「 Need You (Outro)」
Mad Tsai 「 killer queen」
immy Brown 「 slow mo」
Saweetie 「 Closer (feat. H.E.R.)」
Warren Hue 「 RUNAWAY W ME」
JAMIE -「Pity Party」
Sinéad Harnett -「At Your Best (You Are Love) (Sinéad Harnett Cover)」

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コメント:

Keshiらしさが溢れる、今月リリースのデビューアルバムのリードシングル。ローファイヒップホップ、ムーディーなR&Bのエッセンス、そしてポップで印象に残るメロディといったいつも通りの楽曲の骨格でありながら、サウンド面における自由さと今にも壊れてしまいそうなほどエモーショナルな繊細さが際立っている。

keshi 「TOUCH」

Lisaセレクト楽曲

★ericdoa 「sad4whattt – From “Euphoria” An HBO Original Series」
COIN 「Cutie」
Seb Wildblood 「Jobi」
BABii 「EMBER」
The Simps 「On Fye」
Viji 「 Skin Deep」
Bastille 「Shut Off The Lights」
Internet Girl 「forever」

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コネチカット出身のシンガーソングライターでありプロデューサーのEricdoaがHBOオリジナルシリーズドラマ「Euphoria 」のサウンドトラックとしてリリース。ノスタルジックで叫びのような感情的なボーカルとグリッジなエレクトロサウンドが耳に残る1曲。ジャンルで括れない音楽と強気なスタンスで独自の道を切り開いてきたハイパーポップの先を行く彼の勢いが止まらない。

ericdoa 「sad4whattt – From “Euphoria” An HBO Original Series」

Akariセレクト楽曲

015B 「Poco」
Glen Check 「4ever」
Lee Jin Ah 「Rum Pum Pum」
from all to human 「Our City」
Moskva Surfing Club 「moonightrain」
Blackbeans 「Always」
Pamungkas 「 Please Baby Please」
YONLAPA 「On my own」

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韓国の人気エレクトロバンド、Glen Checkが爽やか且つダイナミックな世界観のシンセポップサウンドを届けてくれた。「この夏、君に恋にしたと信じてる。君を思い続けるよ、いつまでも」そんな過ぎ去った夏を思う切ないラブソング。3月3日に発売予定のアルバム『Bleach』にも期待したい。

Glen Check 「4ever」

DIGLE MAGAZINE編集部 Maoセレクト楽曲

Vegyn 「Beauty Stranger [155 BPM]」
bdrmm 「Port – Daniel Avery Remix」
Two Shell 「 home」
Vitesse X 「Us Ephemeral」
★Lynks 「Silly Boy」
Charli XCX 「Beg For You (feat. Rina Sawayama)」
Grimes 「Shinigami Eyes」
Fred again.. 「Admit It (U Don’t Want 2)」

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コメント:

リー・バウリー風のマスクで知られるロンドン拠点のアーティストLynksが今年初となるシングルをリリース。“ある特定の男性にすごく腹が立ったときに書いた曲”と説明する本作は、ハードなリリックと地面に叩きつけるような乱暴なビートが混在するクレイジーなクラブミュージックだ。一度見たら頭から離れないMVも要チェック。

Lynks 「Silly Boy」

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vcr

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