yung xanseiがアトランタに辿り着くまで、そしてプロデューサーとしてのアイデンティティとは

文: kyotaro yamakawa  編:Etoo

アトランタ在住の日本人ビートメイカーであるyung xansei。 日本国内外のHIPHOPシーンで頭角を表しつつある彼の知られざる素顔に迫った。

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kyotaro yamakawa

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福岡出身, アトランタ在住のプロデューサー。
2016年の半ばに、MetroboominとSouthsideのビートに衝撃を受け、YouTubeを見ながら、ビートの作り方を習い始める。2017年9月にアトランタに引っ越す事を決意し、現地で知り合ったアーティストのアパートに居候、その後にスタジオの空き部屋に寝泊まりし始め、様々なアーティスト・ソングライター・プロデューサーと楽曲制作に取り組み、2019年の夏にアメリカのメジャーレーベルからAll My Love - Sabrina Claudio x Waleがリリースされる。
その頃から日本人とのラッパーとも曲を作り始め、今に至る。
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