大比良瑞希は何を思いこの1年を過ごしてきたのか?音楽家としての信念を語る

7月1日に約2年ぶりとなるワンマンライヴを控える大比良瑞希にインタヴュー。前回行ったインタビューから1年、その間に感じていた迷いや葛藤、そこから見出した確信を語る。

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この記事を作った人

WRITER

黒田 隆太朗

平成元年生まれ、千葉県出身。ライター/編集。MUSICA編集部→DIGLE編集部。

PHOTOGRAPHER

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

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大比良瑞希
MIZUKI OHIRA
東京出身のシンガーソングライター/トラックメイカー。
2015年、ミニアルバム「LIP NOISE」のリリースでソロ活動をスタート。
FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、りんご音楽祭、音泉温楽、GREENROOM FESTIVALなど、大型フェスへの出演も多数。企業CMへの楽曲提供や様々なアーティストのサポートなど多岐に渡って活躍しており、コーラスワークでは過去に、tofubeats、LUCKY TAPES、Alfred Beach Sandal×STUTS、Awesome City Clubの作品やライブに参加。
2019年4月スタートのテレビ東京・木25ドラ「電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-」で、音楽を監修する蔦屋好位置氏のプロジェクト・KERENMI(ケレンミ)の目に留まり、主題歌のフィーチャリングボーカルに大抜擢。
クールネスとパッショネイトが交錯する個性的な歌声は、高感度な音楽ファンは元より多くのアーティストにも称賛されており、サブスクリプション・ストリーミング時代を駆け抜ける次世代型シンガーソングライターとして注目されている。
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