The Horrorsのメンバー、Tom Furseが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: 梶野有希 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中からThe HorrorsのメンバーであるTom Furseをご紹介。

Tom Furseが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストはロンドン出身のアーティストTom Furse(トム・ファース)。

Tom Furseがセレクトしたプレイリストには、繰り返し聞いた最初の曲としてROXY MUSICの「Love Is The Drug」、インスピレーションを受けた歌詞としてJames Blakeの「Don’t Miss It」などが収録。また、テンションをあげる曲としてはFloating pointsの曲全部とインタビュー内で答えていることもあり、同アーティストの「King Blomeliad」をセレクトするなど、彼のこれまでを感じるのにぴったりなプレイリストとなっています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他に彼の音楽のルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。


Fred Perry Subculture Interview Page

名前:Tom Furse(トム・ファース)

The Horrorsのメンバーとしても知られるロンドン出身のミュージシャン。

Tom Furseのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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梶野有希

97年生まれ。ライブハウスとインディーズロックが大好きです。

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