ロンドンの注目ニューカマー・Arlo Parksが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: DIGLE編集部 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中からBBC Sound of 2020 にノミネートしたロンドンのミュージシャン、Arlo Parksをご紹介。

Arlo Parksが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストは、ロンドン出身のミュージシャン・Arlo Parks(アーロ・パークス)。

Arlo Parksが作成したプレイリストには、繰り返し聴いた最初の曲であるArctic Monkeysの「From The Ritz To The Rubble」、自身の十代を定義する曲であるKing Kruleの「Easy Easy Easy」、オールナイト後に聴くのに最高な曲と語るAphex Twinの「Avril 14th」など全14曲が収録されています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他にArlo Parksの音楽のルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事を公開中なのでぜひチェックしてみてください。

Fred Perry Subculture Interview Page

名前:Arlo Parks

ロンドン出身のベッドルームポップ・ミュージシャン。

BBC Sound of 2020に18歳でノミネートし、Easy Lifeの新作ミックステープにもゲストボーカルとしても参加する、注目のニューカマー。

Arlo Parksのブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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