台湾バンド・傷心欲絕のKO, TING-YUNが選ぶプレイリスト | Fred Perry Subculture

FRED PERRY

文: DIGLE編集部 

イギリスのオーセンティックなファッションブランド「フレッドペリー(FRED PERRY)」が手掛ける、連載企画『Subculture』。その中から台湾のバンド・Wayne’s So Sad(傷心欲絕)でキーボードを担当するKO, TING-YUN(葛亭筠)をご紹介。

KO, TING-YUNが選ぶブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリスト

今回のゲストは、台湾のバンド・Wayne’s So Sad(傷心欲絕)でキーボードを担当するKO, TING-YUN(葛亭筠)。

KO, TING-YUNが作成したプレイリストには、繰り返し聴いた最初の曲としてThe Beatlesの「Strawberry Fields Forever」、十代を定義する曲であるスピッツの「水色の街」、意外に好きな曲としてOasisの「Don’t Look Back In Anger」など全22曲がセレクトされています。

フレッドペリー・サブカルチャーのwebサイトでは、プレイリストの他にもKO, TING-YUNの音楽のルーツがより詳しく掲載されたインタビュー記事が公開されているのでぜひチェックしてみてください。

Fred Perry Subculture Interview Page

名前:KO, TING-YUN(葛亭筠)

2008年より活動する5人組のパンクバンド・傷心欲絕(Wayne’s So Sad)でキーボードを担当する。

KO, TING-YUN(葛亭筠)のブリティッシュ・サブカルチャーを巡るインタビューはこちら。

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