帰る場所としてのバンド。PK shampooが歌う死生観

early Reflection
ポニーキャニオンとDIGLE MAGAZINEが新世代アーティストを発掘・サポートするプロジェクト『early Reflection』。7組目のアーティスト「PK shampoo」が登場。

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黒田 隆太朗

平成元年生まれ、千葉県出身。ライター/編集。MUSICA編集部→DIGLE編集部。

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福島カイト(Gt) , 西岡ケンタロウ(Ba) , ヤマトパンクス(Vo) , カズキ(Dr)

2018年
3月:大阪/京都を中心に活動開始。
9月:”TOKYO CALLING 2018″に出演。
10月:デモCD「星/京都線」を500枚限定発売。(SOLD OUT)
11月:東京、吉祥寺にてCRYAMYとの2マンライブを行う。(SOLD OUT)
5曲入りミニアルバム「Kanzakigawa E.P」(SOLD OUT)を発表。

2019年
2月:大阪十三ファンダンゴにて自主企画「BLUE SCREEN」開催。(SOLD OUT)
初夏:7月1日(月)ファーストシングル「Kiseki」リリース
7月:初の東名阪ツアー「海までの道」開催 各公演SOLD OUT
12月:自主企画「BLUE SCREEN Vol.2」を開催

2020年
4月:2nd single「新世界望遠圧縮」をリリース
4月:リリースツアーを2021年に延期
7月:配信限定ミニアルバム「Kanzakigwa EP+2」を急遽リリース

2021年
約1年の延期を経て2月末より2nd singleのリリースツアー「銀河巡礼」を敢行、
チケットの申し込みが10倍になるなど
PK shampoo的緊急事態をふまえて大阪と東京にて追加公演を開催。
大盛況に終わる。
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