音楽は明滅する過去の記憶への餞 ーJapanese Summer Orange|the future magazine

the future magazine

文: 冨手公嘉 

東京を拠点に活動する宅録プロジェクトJapanese Summer Orange。2月にリリースされたアルバム『Escape from Traumatic Situations』は彼自身のネガティヴなフィーリングをもとに制作されたという。彼の音楽性の根底には何があるのか。そしてバンド活動を精力的にするようになって訪れた変化を聞いた。

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冨手公嘉

the future magazine編集長。1988年埼玉県生まれ、フリーランスの編集・ライター。イベントの企画ディレクションも行う。

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