futa kumagai
田中亮太
峯 大貴
つやちゃん
riko ito
渡邉隼
倉島水生
神保未来
飯田エリカ
山﨑 優祐
Kou Ishimaru
PROFILE
文筆家/ライター
音楽を中心に、さまざまなカルチャーにまつわる論考を執筆。雑誌やウェブメディアへの寄稿をはじめ、アーティストのインタビューも多数。著書に『わたしはラップをやることに決めた フィメールラッパー批評原論』(DU BOOKS)など。
Column
シーンで異彩を放つ〈w.a.u〉の魅力――対話・討論を通して培われるコレクティヴのクリエイティブ精神とは
2024/05/31
〈w.a.u〉、aimiらが生み出す国内R&Bの新たな胎動|Best R&B Works of 2023
2023/12/28
Review
林 和希がアルバム『I』で表現したR&Bの様式美。国内R&Bの充実した未来を期待させるソロデビュー作
2023/07/14
Interview
Maika Loubtéが求める“音の快楽”ーー冷やかな音像に潜んだ、熱を帯びる確かな想い|BIG UP! Stars #103
2023/05/11
どこにいたってもう私は私だった。惠 愛由(BROTHER SUN SISTER MOON)が描く自分らしさとは?
田中利幸(新東京)が追求する創作の理想像。“夢中”や“こだわり”に対して、世の中は思いのほか冷たい
音楽を創るという「限りなく永遠に近い、矛盾した旅」を求めて。加藤修平(NOT WONK)が向かい続ける終わらない地平
The Last Dinner Party、Fcukers、bed、HOMEなど。ライター・田中亮太が選ぶ気鋭ロックミュージシャン
DYGL・Nobuki Akiyamaの生きる助けとなった“魂に正直な音楽”。ロックミュージックでなら自由に息ができる