「流行には必ず理由がある」デザインと音楽の関係|Music DNA #004

「流行っている理由を考えながら、音楽を聴いています」。そう語るのは、元々デザイナーを本業にしており、現在は(株)mikaiの代表として、VR / ARコンテンツ企画開発・スマホアプリ企画開発などを行なっている上村さん。今年の6月には、新感覚寿司職人シュミレーションゲーム「VR SUSHI BAR」を配信し、現在はスマホARコンテンツを開発されています。上村さんの音楽ライフをディグる中で、デザインと音楽の関係性が明らかになりました。

SNSで記事をシェア

RELATED ARTICLE

関連記事

身内ロックスター目指すWalkings。走らず、泥臭く、友達の輪を広げる狙いとは | Music DNA#21

制約が表現の幅を広げる?チップチューンの魅力とは|Music DNA #003

「自分を開放させる時代」に生きるTENDRE・河原太朗が音楽と向き合う姿勢 | Music DNA #33

自由大学sawakoさんから探る「DIYミュージック」。コミュニケーションから作る音楽とは?|Music DNA #006

稀代の音楽家・小島裕規のクリエイティビティの源泉とYaffleとして目指す先とは | Music DNA #28

音楽で切り開いてきたあっこゴリラの人生とこれからの野望 | Music DNA #008

SNSフォローで
最新プレイリスト情報をゲット!

DIGLE登録で音楽生活をさらに楽しく!

詳しくDIGLEについて見る
詳しくDIGLEについて見る

この記事を作った人

WRITER

ヨシヤアツキ

確か学生。DIGLE MAGAZINE 編集部で企画編集とSNS始めました。有機と無機のごちゃごちゃな音楽を好んで聴きます。情熱あまりがちです。

Webサイト

PHOTOGRAPHER

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

Webサイト

AUTHOR

Photographer

遥南 碧

パンク、ブラック、ロックが好きな大阪出身のエモグラファー。「愛が見える写真」、「音が聞こえる写真」を撮ります。もっと色んな写真を見たいなと思ったらWEBサイトも覗いてなー!お仕事のご相談もお気軽に!

website

Writer

ヨシヤアツキ

確か学生。DIGLE MAGAZINE 編集部で企画編集とSNS始めました。有機と無機のごちゃごちゃな音楽を好んで聴きます。情熱あまりがちです。

website

RELATED ARTICLE

関連記事

人工知能が見る海の夢?Utaeが追い求める「ロマン」とは | Music DNA #016

それぞれの音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Music DNA』。16回目の今回はドリームポップ、エレクトロニカといった国内の電子音楽シーンで注目されている宅録アーティストUtae。作曲家、モデルなど多方面で活躍している彼女の独特な世界観が生まれた背景や、これまでの音楽ライフに迫りました。

日本の音楽シーンを拡張する国際派ヒップホップ・クルーCIRRRCLEのダイバーシティ | Music DNA #30

音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Music DNA』。30回目は東京/LAを拠点に活動する国際派ヒップホップ・クルー、CIRRRCLE。新曲「Fast Car」がSpotifyグローバル版の巨大プレイリスト『New Music Friday』にピックアップされるなど国境を感じさせない活躍を見せる彼らの音楽的ルーツや現在の活動についてメンバーのAmiideとA.G.Oに話を伺いました。

固定観念に囚われない。DJ BUNNYが追求するオリジナリティ|Music DNA#010

それぞれの音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Music DNA』。10回目はDJ BUNNYさんの登場です。18歳の時に都内で毎回動員数約 1000 人を集める " 禁酒禁煙ティーンパーティ "<Cloud9> を主催し、現在も数々のイベントを成功させている。彼の意外な音楽のルーツや、今後のDJの在り方についてお伺いしました。

「活動のすべてにストーリーがあるべき」。citrusplusのクリエイティブへのこだわり。 | Music DNA #32

音楽ライフを掘り下げるインタビュー企画『Music DNA』。32回目は2017年結成のフューチャーポップユニットcitrusplus。アパレルブランド/ショップやクリエイターとのコラボ企画など、「Fashion×Music」をテーマに新しい試みを次々に仕掛けている彼らの音楽ルーツについて話を伺いました。

RELATED PLAYLIST

記事関連プレイリスト

PLAYLIST
CLOSE
閉じる